レ❍プされ警察に助けを求めた結果 → 女性にはさらなる悲惨な末路が待っていた・・・

warotter(ワロッター)
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米兵にレイプされた女の子が神奈川県警の腐れっぷりをこれでもかと書き連ねた自伝を出版
1: 名無しさん@超速V 2014/07/19(土) 14:07:53.83 ID:qedJLieb0.net BE:615284227-PLT(14098) ポイント特典
米兵レイプ被害の苦しみ 豪女性が自伝にン・フィッシャーさんが、英文の自伝「私はキャサリン・ジェーン」を出版した。日米両政府と闘い、被害者の権利保障と
正義を求め続けた12年間をつづった。「この本を沖縄の被害者たちにささげたい」と話す。

「レイプを乗り越えることはできない。あの体験と共に生きていく」。183ページの自伝に、ジェーンさんは記す。
事件の夜に何があったか。被害を訴えた神奈川県警に約14時間足止めされ、治療も受けられないまま、
現場で再現写真に収まるよう強要されたことも詳細に書いた。「犯罪者か、ごみのように扱われた」「ただただ、死にたかった」

心的外傷後ストレス障害(PTSD)は深刻だった。「『レイプされたのはあいつだ』と空から矢印で指されているように感じた」
「埋葬を待つだけの生けるしかばねだった」。3人の子どものため、自殺を思いとどまった。

民事訴訟中にもかかわらず本国に帰った加害米兵を見つけ、米国で裁判を起こした。勝訴する過程で、「軍の命令で出国した」との米兵証言を
引き出し、米軍が公平な裁きを妨害していたことも明らかにした。「12年かかって、やっと真実を明るみに出すことができた」と感慨を込めた。

自伝は、事件後につけ始めた日記に基づく。ジェーンさんは「誰にも打ち明けられない苦しみを日記に書いてきた」という。「自伝は私の物語であり、
沖縄で被害に遭ってきた多くの女性の物語でもある。米軍と日本政府が何をしているか、世界中の人に知ってほしい」と願った。

自伝はオーストラリアの出版社が刊行し、電子書籍版もある。邦訳は未定。
http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=76746
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引用元:超速V話題まとめちゃん

 

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