「ぽっこりお腹」いくらダイエットしても解消できない!!原因はこの食品かも!?

warotter(ワロッター)

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夏に向けて、ダイエットを頑張っていますか? 少しでも結果があらわれると、モチベーションがさらにアップしますよね。

でも「体重は減ったのに、お腹がぽっこり出たまま……」という悩みを抱えている方もいるでしょう。

もしかしたら、文字通り“お腹が膨らむ”原因となる食べ物を食べているせいかもしれません!

塩分の多い加工食品

ポテトチップス、缶入りスープ、ハムなど、袋や缶、箱入りの加工食品には塩分がいっぱい。その結果、体内に水分が溜まり、お腹がぽっこりという結果になってしまいます。

忙しい人はつい手を出してしまいがちですが、夏に向けてナイスボディーを手にするためには、避けたほうが無難です。また、塩分の摂りすぎは美容や健康にもよくありません。

ソーダ飲料

暑い日に、“シュワシュワ~”と泡の立つソーダをぐいっと飲むのは快感! でもちょっと待ってください。シュワシュワを飲み込むことは、すなわち空気の泡を飲んでいるのと同じ。これもお腹ぽっこりの原因になってしまうそうです。

喉が渇いたら、ソーダではなくお水を飲みましょう。グラスに氷と、レモンを一切れ入れれば、見た目は華やか、味も爽やかになりますよ。

人工甘味料とダイエット食品

間の体は、人工的に作られた食べ物をうまく消化する機能がありません。結果として、お腹ぽっこり、ガスが溜まってしまうことも!

「ダイエット中だからノンカロリー」と、シュガーレスガムや人工甘味料が入った食べ物を口にしていると、かえって腹部が膨張し、おまけに“おならがブーブー”、なんて悲惨なことになりかねません。自然食品を選ぶようにしましょう。

 

“お腹ぽっこり”の原因となる食品3つをご紹介しましたが、いかがでしたか?

カロリー摂取を減らすだけでは、ナイスボディーは手に入りません。普段口にしている食材をもう一度見直してみましょう。

 

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