10万年後の人類の顔はこう変化しているらしい…(画像あり)

warotter(ワロッター)

人類-10万年後-顔-変化-00

未来の人類の顔つきの変化を描いたCG画像が衝撃的過ぎた。アニメキャラみたいになってる…

アメリカ・ワシントン大学でゲノム研究を行っている「Alan Kwan(アラン・クワン)」博士と、芸術家の「Nickolay Lamm(ニコライ・ラム)」氏が共同で制作した”未来の人類の顔”のCG画像のご紹介。

1. モデルとなった現代人の顔

2. 2万年後

脳の発達に合わせて頭部全体が肥大していき、顔全体の額が占める割合も増していく。また、遺伝子工学の発達によって、人類は自らの選択でより魅力的な外見を備えるられるよう進化していく。

3. 6万年後

宇宙へと進出した人類は、紫外線ダメージを減らすために肌の色素が沈殿し、肌色がより黒くなっていく。また、重力が低い環境で暮らすようになった人類は、それによってもたらされる悪影響を軽減するため、瞼が厚く重くなっていく。呼吸をスムーズにするため、鼻孔も大きく広がっていく。

4. 10万年後

人類が地球外の星を植民地化し、それらの星で暮らすようになったと仮定した場合、地球よりも太陽から離れている暗い場所で暮らすようになった人類は、それらの環境に適応するため目が肥大していく。宇宙線の影響を受けないよう、瞬きの回数は増え、横向きの瞬きが出来るようになる。

海外の反応
・まるっきり宇宙人じゃないか
・進化っていうのはそう簡単に予想できるものではない
・まあ少なくとも私は死んでるかな
・ファービー人形
・今一番人口が多いのはアジア人なんだからモデルからおかしい
・説得力に欠ける
・低レベルなフォトショ遊びでしかない
・10万年後のことなら言いたい放題出来るだろうね
・やっぱり日本の漫画やアニメは未来を生きていたんだね
・こうなる前に人類は滅ぶ

via:acidcowdailymail

引用元:キットポッカ

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