市販の牛肉パックからヤバ過ぎるメッセージが見つかる…(画像あり)

warotter(ワロッター)

ヴィーガン-菜食主義者-00

とある買い物客が購入した市販の牛肉パックからヤバ過ぎるメッセージが見つかったというニュース。肉食えなくなるわ…

カミラ・モーザーさん(25)はその日、イギリス最大手のスーパー「セインズベリーズ」ロンドン南西部フラム支店にて購入したハンバーガー用ビーフパティの中に”妙なメッセージカード”が隠されているのに気が付きました。そのメッセージカードをよく読んでみた彼女は、思わずゾッとしてしまったといいます。なんと、そのメッセージカードには、食肉として加工されたしまった”牛の写真”と共に、次のようなメッセージが綴られていたのです。

1.

「私の名前はクロエでした。私は生きたかった!貴方の個人的な選択が私を殺したんです!牛肉を買うのをやめろ!」

カミラさんはすぐに問題のメッセージカードを撮影したビデオを自身のFacebookに投稿しました。この衝撃的な出来事はネット上ですぐさま話題となり、大きな反響を呼びました。

この問題に関して説明を求められた同支店の責任者は「同製品の包装工場で、何者かがこのメッセージカードを混入させた可能性がある。」と話していますが、その真相については未だ明らかになっていません。なお、カミラさんにはビーフパティ分のポイントカードが弁償された模様。

2.

現在、ネット上では多くの動物愛好家やヴィーガン(完全菜食主義者)がこのメッセージの正当性を訴えているようです。

海外の反応
・衝撃でもなんでもない。ただの事実だ
・私は牛肉が大好きです。いつもありがとう
・牛の写真はフェイクだろうな
・牛が話せたらなんて言うんだろうね
・仕込まれたのがメッセージカードでよかったね…
・その事実を恐ろしいと感じたのなら、食べるのをやめればいいだけ
・↑やり方ってものがあるだろう
・マクドナルドなう
・全くその通り。その「商品」は、恐怖の中殺された動物であったということを分からせるべき
・↑誰も肉を食べないなら、クロエは生まれることもなかっただろう

via:dailymail

引用元:キットポッカ

この記事を読んだひとは、こちらも読んでいます