【悲報】Twitter妊婦「4000RT行かなかったら中絶手術受けまーす」→結果…

warotter(ワロッター)

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Twitterにヤバ過ぎるノリの妊婦が現れたと話題のニュース。Twitterもとうとうここまできたか…

2017年8月某日、Twitter上でとある妊婦がとんでもないツイートを投稿し、ネット中から批判を受けている模様です。

そのツイートを投稿した女性「saipanting(※Twitter上の名前、以下サイパン)」さんは、当時妊娠4ヶ月目の妊婦でした。Twitterで多くのリツイート数を稼ごうとした彼女は、膨らみかけたお腹の自撮り写真と共に「妊娠4ヶ月目の妊婦です。リツイート数が4,000を超えたら中絶手術を中止します。」という不謹慎極まりないツイートを投稿してしまったのでした。

1.

サイパンさんが投稿したツイートは瞬く間にネット中で話題となり、悪い意味で大きな注目を浴びることとなりました。問題のツイートは約10,000回を超えるリツイート数を達成し、更には彼女を批判するコメントが数千件も寄せられました。

想像以上の炎上ぶりに慌てたサイパンさんは、”ツイートはほんの冗談であった”と主張しましたが、問題のツイートが投稿されてから数時間後、騒ぎが広がる前に彼女が投稿していた反省する気ゼロのツイートが見つかったことで、よりネットユーザーの怒りを買うこととなってしまいました。

2. 「ローカルなTwitterはゴミ箱ね。皆マジになり過ぎ。ユーモアが足りないわ。」

さらにその後、Twitter上に”胎児の父親”を自称する男性が現れたことで、事態は急展開を迎えました。その男性「King Nathan VI(※Twitter上の名前)」さんは「お腹の子が僕の子供だということも知らせずに、何をやっているんだ。」と話し、サイパンさんを問い詰めました。それに対し彼女は「ごめんなさい。でもだからこそ私はあなたに資金援助を頼んだわ。すると貴方は音信不通になったわよね。」と話しています。

3.

不謹慎極まりないツイートの後に公開痴話喧嘩が始まったことで、騒動は一層の盛り上がりを見せました。そんな中、サイパンさんには批判の声と同時に、お腹の中の子供の未来を案じている人々からも様々なアドバイスが寄せられたそうです。

現在の彼女は依然としてTwitterを続けており、また、問題のツイートを投稿した3日後からは、想像の発端となった自撮り写真を使用し新たにインスタグラムも始めているようです。

海外の反応
・Twitterって感じだね
・自分が彼女の子供だったらと想像するとゾッとする
・彼女に母親になる資格はない
・音信不通の彼氏を捕まえるためでしょ
・まあ妊娠は嘘だろう。というか嘘であってくれ
・SNSも免許制にするべきだ
・最近はSNSで何があっても驚かなくなってきたよ
・男は完全にやられたな
・自分がユーモアセンスあると思ってるのか
・彼女がまず行くべきなのは産婦人科ではなく精神科だ

引用元:キットポッカ

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