おじさんの脚を持つ19歳美少女がコチラ…(画像あり)

warotter(ワロッター)

美少女-体毛-腋毛-すね毛-00

可愛らしい顔からは想像もつかない脚を持つ美少女のご紹介。これは何かに目覚めそう…

イギリス・イングランドにある大学、リバプール大学でコンピュータ科学と哲学を学んでいる19歳の少女「Yasmin Gasimova(ヤスミン・ガシモワ)」は、幼い頃から自身の濃い体毛に悩まされてきました。10歳頃からは髭が生え始め、学校でそれをからかわれることもあったそう。彼女の写真がコチラ。

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しかし彼女はこの約9年間、ムダ毛処理は滅多にしてこなかったそう。そのことについて彼女は次のように語っています。

「付き合いが長くなるボーイフレンドは、みんな私の体毛を気にしません。誰かと付き合うことになる時は、最初に体毛のことを話したうえで付き合います。」

「私は体毛が濃いことを恥ずかしく思ってはいません。過去に毛を剃るように頼んできた男性もいましたが、私が”このままでありたい”と言うと、結局彼はそれを受け入れてくれました。」

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「ミニスカートを穿きたい場合などには、いちいち毛の処理について聞かれるのが面倒だから剃ってしまうこともあります。多くの人々はポジティブな反応を示さないですし。」

また彼女は、パーティーなど特別な機会には止むをえず剃ることもあるそう。その頻度は短くても半年に一回程度とのこと。

「剃った髭が生え始めた時のかゆさが嫌いです。それが私が毛むくじゃらであることを好む理由です。」

「毛を剃るたびに感じるのは、”また多くの時間を無駄にした”という気持ちだけです。」

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「過去の友人達は、その時の私にワックスで脱毛をするなどの提案をしてきましたが、今の私にはありのままの私を受け入れてくれる友人が出来ました。」

「ワックスで脱毛するときはいつも泣いていました。なぜ私はありのままではいけないんだろうと。」

「男性が髭を生やし始めたとしても、誰もそれを否定しようとはしません。女性は体毛を剃るべきという社会的圧力は間違っています。体毛が生えているということは何も間違っていません。また、女性が男性よりも清潔度の基準を高くされるべきではありません。」

「体毛自体は汚いものではありません。これらのことは女性の体の真実であり、隠されてはいけないことです。」

ヤスミンが投稿したエッセイはネット上で多くの反響を呼び、世界中から男女合わせて約500件ものメッセージが寄せられたといいます。

引用元:WER

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