道端に捨てられていた謎の生物の正体がヤバ過ぎた…(画像あり)

warotter(ワロッター)

プードル-ペット-捨て犬-謎の生物-00

イギリスで保護された謎の生物の正体が衝撃的過ぎたニュースのご紹介。完全に別の生き物になってる…

2015年のとある日のこと、RSPCA(英国動物虐待防止協会)は、イギリス・ハンプシャー州ウィンチェスターにて9匹の動物を保護しました。しかしその内の2匹は、長い路上生活の末に伸びきってしまった体毛に身体が埋もれており、また、体全体が埃や泥にまみれていたことから、一目ではその正体が判別できないほどでした。保護された直後に撮影された2匹の写真がコチラ。

1.

2.

保護された当時、この2匹は自身の体毛によって立つことも見ることも出来ない状態だったといいます。その後、RSPCAは1匹当たりに約3時間を費やして2匹のトリミングを行い、2匹は本来の姿を現しました。

3.

4.

2匹の正体は、市場で500ポンド(約8.8万円)の値段で取引されているプードルだったのでした。標準的なプードルの適正体重が約25kgであるのに対し、この2匹は毛を剃った時点で体重が約12kgしかなかったのだそう。その後、当局は2匹の飼い主の捜索を行っています。

5.

6.

7.

8.

海外の反応
・こういうの見るとホントに人間の身勝手さが嫌になる
・じゃあ野生のプードルはどうしてるんだ?
・↑野生のプードルなんていないよ
・プードルは人間が作った愛玩動物。野生で生きることは難しい
・完全に羊だと思った…
・プードルは2週間に1回はトリミングが必要
・そんなことより美女の詳細がないぞ
・この犬達も飼い主を見たら喜んでしまうんだろうな…
・見つけてもらえただけこの犬達はマシな方
・ハゲだけど保護してもらいたい

via:dailymail

引用元:世界一☆コム

この記事を読んだひとは、こちらも読んでいます