【恐怖】女性50人以上が髪の毛を奪われ……不安広がる

warotter(ワロッター)
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1: 2017/08/07(月) 18:56:45.90 ID:CAP_USER9

「いきなりの鋭い光で意識を失い、1時間後に自分の髪の毛が切られているのに気づいた」。ハリヤナ州グルガオン地区ビムガル ・ケリ地域に住む主婦のスニータ・デビさん(53)はこう言う。

先月28日のこの「襲撃」が、スニータさんにとってトラウマとなった。

「眠れないし、何にも集中できない。ラジャスタンで同じようなことがあったとは読んでいたけど、まさか自分の身に起こるとは思ってなかった」

「幻の理髪師」の出没が最初に報告されるようになったのは、ラジャスタン州。7月初旬のことだった。しかしその後は、同様の事件がハリヤナ州やデリーでも多く報告されるようになった。

自分を襲ったのは「明るい色の服を着た」年配の男性だったとスニータさんは言う。

「家の1階に一人でいて、義理の娘と孫が上の階にいる時、午後9時30分頃に襲われた」
家族は何も気づかなかったという。

「夕食を終えた人たちが集まって、お喋りしたりのんびりしたりして過ごしている。当日も普段と同じだったのに、見知らぬ人がスニータの家に出入りするところを、誰も見ていない」とムネシュさんは言う。

翌日には、すぐ近くで主婦のアシャ・デビさんが同じように襲われ、髪の毛を切り取られた。

だがこの時の襲撃犯は女性らしかった。

アシャさんが午後10時頃に家事を済ませるため外に出た時、パルさんは家にいたと話す。

「30分以上たっても戻って来なかったので、外に探しに出た。すると、浴室で意識を失っているのを見つけて。髪の毛が切られて床に落ちていた」

続きは下記で
http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-40848601

引用元:ぶる速ーVIP

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