【動画】【驚愕】NASAが「虹色ドーナツ型UFO」を激写! 宇宙人が国際宇宙ステーションを観察している!?(画像・動画あり)

warotter(ワロッター)

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国際宇宙ステーション(ISS)は一体どれほどのUFOと遭遇しているのだろうか? しばしば宇宙飛行士やパイロットが「宇宙空間では未確認飛行物体が頻出する」と証言しているが、ISS搭載カメラがUFOを捉える頻度を考えると、彼らの言葉も真実味を帯びてくる。
■レインボーUFO

今回撮影されたISSのライブ映像は、2万人の購読者を誇る人気ユーチューブチャンネル「sonofmabarker」が10月3日に発見、YouTubeに公開した。すると、すぐに有名UFO研究家が関心を示し、ネット上では「本物ではないか」と囁かれ始めている。

これまでにISSのカメラが撮影に成功した飛行物体は、青く発光する球状のものや、少し黒みがかった三角形のものだったが、今回のUFOはドーナツ型で、しかも“虹色”に光り輝いているという。撮影者のsonofmabarkerも発見時は大興奮だったようだ。

「ISSのライブ映像でこのUFOを見つけた時は自分の目を信じられなかったよ!」
「突然ISSの映像に現れたから、iPhoneで撮影してYouTubeにアップしたよ。どうしてもこの出来事を逃したくなかったんだ」

それでは早速、問題の映像をご覧頂こう。

動画は「YouTube」より引用
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画像は「YouTube」より引用

もはやお馴染みの光景となったISSのライブ映像。ちょうど映像の真ん中辺り、この広大な宇宙空間に不釣り合いなドーナツ状の浮遊物体がハッキリと確認できる。その色はオレンジ、青、緑などなど実にカラフルだ。そして、時間が経過するごとに少しずつ色を変えているようにも見える。これまでにも虹色UFOはいくつか目撃例があるが、これほど鮮明なものはかなり珍しいのではないだろうか?

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画像は「YouTube」より引用

2分10秒付近から徐々に姿が薄くなっていくと、そのまま宇宙空間に溶け込んでいってしまった。飛び去るわけでもなく、いきなり姿を消すわけでもない……一体この物体は何なのだろうか?

宇宙人ISSを観察している!?

海外メディアに引っ張りだこの有名UFO研究家スコット・ウェアリング氏のコメントを見てみよう。

「これはオーブ型飛行物体の素晴らしい例の1つです。中心部分が空洞のように見えますが、実は空洞ではないのです。これは我々からは透明に見える外壁です。そこから宇宙人たちがISSの様子を伺っているのです」(ウェアリング氏)

宇宙人たちがISSに接近する具体的な目的についてはウェアリング氏も明言を避けているが、ISSが人類だけでなく宇宙人にとっても関心の的であることは確実だろう。

ところで、NASAはこれまでISSが不可解な物体を撮影するとたびたび映像配信を停止してきた過去がある。トカナでもお伝えしたように、つい先日9月30日にも青白い発光物体がライブ映像に出現した直後、その存在を隠すかのように映像を停止、この不可解な行動は世界中の注目を集め、ロシア国営メディア「ロシア・トゥデイ」や英「Mirror」紙がこぞって報道した。そして今回も映像が中断されたとsonofmabarkerが語っている。

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信号を受信していないISSライブ映像「NASA」より引用

確かに連日のように不可解な物体が出現しているため、その1つ1つに反論していてはNASAも大変だろう。ウェアリング氏が過去に述べていたように、映像を中断して黙殺した方が労力が要らないことは確かだ。

NASAから公式発表が出ることは期待できないが、今後も世界中のUFO研究家は日々黙々とライブ映像の観察を続け、未確認飛行物体を発見していくことだろう。

引用元:トカナ

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