1970年代に流行った「ズバコン」とかいう神アイテムがこちらwwwwww

warotter(ワロッター)

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「ズバコン」は、現在の赤外線リモコン登場以前の1970年代初頭にあった超音波式のリモコンで、ボタンを押すと音波を発して、チャンネルがモーター駆動でガチャッ、ガチャッと回る(物理)というものでした。

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ネットの反応

わ、ズバコン、懐かしい。
当時ナショナルも超音波式リモコンを作ってましたが、どちらも電話機や目覚まし時計のベルに含まれる高周波を拾って誤作動を起こしたので短命に終わりましたっけ。
このボタンが結構押すのに力がいるんですよ。
懐かしい!
小銭をチャリチャリするとチャンネル変わりましたよね\(^O^)/
これは当時としては画期的でしたからね。
コレがリモコン側も電気的に超音波出すのでは無く
機械的に音叉を叩くからスイッチ押すのに力が要るという
「三洋ズバコン」
やはり、キャンディーズが拳銃の構えで操作する写真が欲しいところ。20071207174341
CfrQItDUYAA6gtP

コレ実家の納屋にあります。懐かしい。
似たのがうちにもあった!他社製品だな。
金属音で良く誤動作したという話を聞いたなあ。

がっちゃん、がっちゃん、がっちゃん、がっちゃん。

私が知っているのは、有線のリモコン。

これ、ひげそりみたい

チャンネルのガチャガチャが遠隔操作で物理的に動くなんて、いまよりおもしろいじゃないか!!
超音波かぁ❣️スチームパンク的なものを感じるな。
この前の世代に、「有線式リモコン」というのがあるんだよなー。
これこれ! 覚えがあるよ。懐中電灯そっくりなリモコンで、テレビのチャンネルつまみがガチャガチャ回るの。ウチにあったわけではなく、眼鏡屋にあった。最初に眼鏡作りにいった店にあってさ。あまりにロボットな仕掛けに感激した。すぐ壊れそうだが
ズバコンなつかしすw
家にあったよ。音波だから硬貨をじゃらじゃらさせてもチャンネル回ったの
これ話には聞いたことある。チャンネル変えるとき、回すタイプのつまみを、リモコンで動かすのだとか。
「21世紀には、4輪自動車の替わりにタイヤのない『エア・カー』が、透明なチューブの中を走ってる」と想像していた時代の、ハイテク。当時わが家はまだ白黒テレビ(セルロイド製の画面カバー付きw)だったけど、これと『ポンパ』には憧れたなあ。
保線作業時に踏切を操作するシステムの名前の由来になったやつか
いちいちテレビまで行かなくてもチャンネルが変えられるのは良いけれど、とにかく音が喧しい。
特に深夜の番組の視聴には使えないなぁ…。
…と云うか、そもそも昔のテレビは画面自体が小さいので、そんなに離れて観ないので必要無いなぁ…。
これ家にあった。懐かしい。もっとも自分が物心ついた頃には壊れていて、硬貨を何枚かチャリンチャリンと鳴らしてチャンネルを変えていた。にも関わらず、このリモコンはずいぶん長いことお茶の間の卓上ににあった。
テレビのある部屋で着替えていると勝手にその電源が入ったり切れたりする事例があって、状況(行動)をよくよく切り分けて調べていったところ原因はベルトのバックルのカチャカチャだったという実話がありましてw
物心ついた時、家にあったのは正しくリモコン付きのパナカラー(現パナソニック)でした。サイズはハッキリ覚えてないけど多分18か19インチだったかと。アレ、超音波リモコンだったのね。ずっと赤外線だと思ってた。
製品ポスターに石数記載というあたりに時代と日本的な何かを感じます。てゆーかズバコンすごい。
14万9000円・・・?
40年前で・・・?
これじゃないけど、親戚の家でリモコンは見た。ワイヤーでつながっていてボタンを押すとチャンネルがモーターでガチャっガチャっと回るの。本当のリモコンw
栃木の百姓家の母の実家では1960年前
より、この手のリモコンはありました。
(ところがその後、他では殆ど見たことが
なかったのは何故なんだと今頃思い返し
ました!)
んう?最近、赤外線だと受光部へ向けないといけないからって、電波式のリモコンが無かったっけ?
壁の、または天井や床が薄いアパートだと隣ん家の電波を感知しちゃって勝手にチャンネルが変わっちゃうんだよね

確かに、これは『衝撃的』やった・・・。

(;一_一)

引用元:億ったー

 

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