【衝撃】火星でセクシーポーズをキメる小人が激写される! 生命の存在を裏づける決定的証拠か!?(画像あり)

warotter(ワロッター)

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これまでも数々のメディアで報じられてきたが、近年火星では生命体らしき存在の発見が相次いでいる。NASAが送り込んだ無人探査機「キュリオシティ」が撮影した高解像度画像にタコ、ウサギ、果ては中年男性の姿まで写り込んでいたというのだ。先々月には、推定身長3~5cmという小人も激写され、世界のUFOコミュニティに衝撃が走ったばかりである。

そして今回、火星に暮らす小人たちの人口は、私たちの想像をはるかに超える可能性までもが浮上している。なんと、またしてもキュリオシティが小人の撮影に成功、その姿があまりにも鮮明であるため、世界のUFOコミュニティでは「これはもはや決定的証拠だ」との声も聞かれるほどだ。では早速、火星に暮らす小人の最新画像をご覧いただこう。

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画像は「NASA」より引用

これはキュリオシティの“頭部”、本体上部左側に装備された高解像度カメラ(Mastcam)が、協定世界時(UTC)2014年8月2日12時54分23秒に撮影した火星の地表写真である。一面に広がる荒涼とした赤茶色の大地と、転がる無数の岩。一見した限りでは生命の痕跡など存在しないように思えるが、画像中央下に注目してほしい。砂の中から垂直に顔を出した岩石ひとつを拡大してみると――なんとそこに、寄りかかるような人影が写り込んでいるではないか。

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画像は「NASA」より引用

謎の人影は、表情こそ読み取ることはできないものの頭部、胴体、そして脚までハッキリと確認することができる。わずかに膝を曲げたその姿は、まるで撮影されることを意識してセクシーポーズ(もしくはダンディーポーズ)を決めているかのようだ。

6月22日にYouTubeチャンネル「Paranormal Crucible」上で公開された今回の発見を受け、UFO研究家のスコット・ウェアリング氏もすぐに独自の分析を行っている。彼によると人影の身長は15cmほどだというが、これは前回確認された小人(身長3~5cm)の数倍に当たるため、別種族である可能性も高いだろう。

この数カ月のうちに、火星で小人らしき人影が連続して発見されるという異様な事態――。果たして、火星には多数の小さなエイリアンたちが暮らしているのだろうか? 確かなことは、人類が火星に足を踏み入れるその日までわからないのかもしれない。
(編集部)

動画は「YouTube」より

 

引用元:トカナ

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