【衝撃】ラブホ従業員が告白した「カップルのエッチ、驚きの実態」

warotter(ワロッター)

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ラブホ従業員に、宿泊するカップルの実態をインタビュー。
驚くようなカップルの仰天行動が伺えましたよ。

1.ドアを開けて「公開エッチ」
「廊下の掃除をしているとき、一室のドアが開いてたんです。思わず見てしまいましたよ、カップルがエッチしてるのを…見せつけたかったのかな」(28歳/従業員歴5年)

なぜ、そんなことを恥ずかしげもなくやってしまうのでしょうか?いや恥ずかしいからこそ、燃えるのでしょうね。色々な趣味の人もいるものです。
とはいえ他のカップルが通った時、人のエッチが見えては驚いてしまいますし、迷惑にもなります。部屋のドアは閉めて、2人の世界でだけ楽しんで下さいね。

2.掃除に入ると「床がローションまみれ」
「掃除のために部屋に入った途端、滑って転びそうになることがあるわ。床がローションまみれなのよ。どこもかしこも、ローションまみれ。正直、困ってしまうのよね」(34歳/従業員歴10年)

「ラブホの部屋は、どんどん汚してOK」と思っているカップル、意外と多いのではないでしょうか?もしかしたら、従業員の方を困らせているかもしれませんよ。
ローションはベッドの上、浴室だけで使うようにしましょう。お家とは違うからといってハメを外し過ぎないで下さいね。
それにしても部屋中ローションまみれ、とはどんなに激しいプレイだったのでしょうか…。

3.内線で質問「穴ってどこにあるんですか?」
「内線がかかってきて『穴が見つかりません。どこにあるんですか?』という質問をされたことがあります。お互い初めての体験だったのでしょうね。でも、直接レクチャーするわけにもいかないので『備え付けのテレビでAVを見て、研究してください』と言いました」(25歳/従業員歴1年)

確かに、初めてのときは「穴はどこ?」と思うもの。とはいえ、従業員さんに聞くのは、なかなか出来ないことですよね。それだけ困っていたということでしょうか。
2人でAVを見て、研究する、というのもなかなかシュールな光景ですが、後で振り返れば良い思い出になりそうですね。果たしてこの2人は無事に初エッチが出来たのか、気になります。

4.おじいちゃんから「ゴムが足りません」
「近頃は、老夫婦の利用が多いのよ。それ自体は驚かないんだけど、昨日、バスローブ姿のおじいちゃんが受付に来て『ゴムを使い果たしてしまったので、四ついただけますか?』と言われたときは、驚いたわ。何回もイケるのか、萎んでしまうから何回もつけ直すのか…どちらにせよ、元気いっぱいよね」(42歳/従業員歴15年)

歳をとっても、ラブラブな老夫婦はいいですよね。おじいちゃんが元気ということは、おばあちゃんも同じぐらい元気なのでしょうね。
お互いのことを知り尽くしているので、エッチも相当濃そうです。熟年離婚なんて全く心配なさそうですね。いくつになってもエッチを楽しめるくらい健康的でいたいものです。

引用元:芸能界の裏の顔

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