【悪質・外国人増殖】生活保護目的で受給者急増 近年は年5000世帯のペース

warotter(ワロッター)

政府与党は来るべき人口減少化社会に備え、移民受け入れの本格的検討に入った。
しかしすでに国内に多く住む在日外国人との間で、残念ながらトラブルが起きている…

厚労省によると、外国人の生活保護受給者は4万3479世帯(2011年)。
1980年代以降に中国、ブラジル、フィリピンなどから来日した「ニューカマー」が中心となり、近年は年5000世帯のペースで急増している。

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日本生まれの外国人が増加し、「貧困の再生産」が生じている。

日本語のできない親元で育った子供(二世)が中学卒業後、定時制高校などに進学しても勉強についていけず、
結局、ドロップアウトして親と同じように工場などで単純労働に就く。
彼らは日本語もポルトガル語も十分に読み書きできない『ダブルリミテッド』のため、若くして結婚して子供(三世)をもうけても勉強を教えられない。結果、学校に行かず、自宅に引きこもってうつ気味の三世が増えています。(野元氏)

将来に希望を持てない一部の若い外国人は麻薬や非行に走ってしまう。
「このまま貧困問題を放置すると、将来的に住民や警察が手を出せない、無法地帯の『外国人スラム』が生じる可能性すらある」(野元氏)

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