服が合わない…走ると痛い!貧乳には分からない「巨乳あるある20選」

warotter(ワロッター)

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「大は小を兼ねる」ということわざがあります。それは、「大きいものは小さいものの役割も果たす」「小さいものより大きいものの方が役立つ」という意味を持っています。しかし、これが当てはまらないのが「おっぱい」。巨乳には巨乳なりの苦悩があるようです。

◆巨乳あるある20選

1.乳輪が大きく、温泉に行くと周りの視線が気になる

2.走ると胸が上下に揺れて痛くなる。学生時代のマラソンは地獄

3.下着が高い上に、かわいいデザインがない

4.マネキンが着ている服を試着しても、思うように着こなせない

5.試着をすると、だいだい胸だけキツイ。特にパーティドレスを選ぶ時が大変

6.「胸が大きくて羨ましい」と言われると、バカにされてる気がする

7.太って見える

8.乳ガン検診のマンモグラフィーが、超痛い

9.首元が閉まっている服はぼってりする。特にタートルネックはエロいと言われて着づらい

10.すっきりさせるために胸元が開いた服を着ると、今度は「谷間見せてる」と思われる

11.夏は谷間に汗をかく

12.慢性的に肩こり

13.ブラをしないとすぐ垂れる

14.生理前の胸の張り方が尋常じゃなく痛い

15.姿勢をよくすると「胸を強調している」と言われる

16.ジャケットのボタンが閉まらないし、閉まっても野暮ったくなる

17.階段を下りる時、下が見えなくて怖い

18.斜め掛けタイプのバッグをかけると胸が強調され、エロい目で見られる

19.特にチュニックを着ていると、妊婦に間違えられる

20.彼氏に一度は「挟んで」と言われる

どんな物事にも、長所と短所があります。胸ひとつとっても、大きいだけで悩みは増えるようですね。

引用:gunosy

 

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