男性たちが一生を捧げたいと思う女性の特徴5つ

warotter(ワロッター)

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それは、相当大きな決意。

そんな強い思いを男性が持つのは、一体どんな女性なんでしょうか?

そこで今回は、男性が「一生を捧げたい」と思う女性の特徴を5つご紹介します。

◆ポジティブでいようとする

「やっぱり、いつもポジティブでいようとしてくれる女性とは、辛いことがあっても二人で乗り越えていけると思える」(27歳/公務員)

人間、いつもポジティブでいることは難しいですよね。

ですが、ポジティブでいようと心がけることは出来ます。

そうしたプラスに考えていこうとする努力に、きちんと男性は気付いているもの。

これから先何十年と共に歩いて行く時には、幸せなことばかりじゃなく辛いこともたくさんあるはず。

そんな辛いことがあっても、お互いにポジティブに考えようと頑張ることが出来れば、きっと乗り越えられると思うことでしょう。

男性が一生を捧げるのは、幸せなことだけでなく、辛いことも一緒に乗り越えていけると思える女性ですよ。

◆人当たりがいい

「せめて両親とは、結婚してから仲良くしていて欲しい。だから人当たりが良さそうだなって思える女性じゃないと、ちょっと躊躇しちゃうかな」(24歳/アパレル)

人当たりがよく、誰にでも好かれやすいような女性には、結婚した後の親戚付き合いも円満にこなせそうと思うのだとか。

たとえ離れていても、自分の家族や親戚は大切に思うものです。

そんな親戚に嫌われるような女性よりも、好かれそうな女性を選びたくなるのは納得なはず。

特に自分の両親と仲良くやっていけそうかどうかは、姑問題で離婚…なんてこともあるので大切なポイントです。

本当に仲良くなれなくても、当り障りのない付き合いが出来ればOK。

表面上だけでもうまく付き合えるように、コミュニケーションスキルを磨くことも必要ですよ。

◆見えないところでも尽くしてくれる

「誰にわかってもらえなくてもいいから、お互いに支え合っていける相手が良かった。だから見えないところで尽くし続けていた彼女が今の妻さ」(34歳/不動産)

やはり結婚となると、これからの人生の転機を幾度と無く一緒に迎える相手。

お互いに支え合うことが必要となってきます。

そんな中で、見えないところでも自分に尽くしてくれたり、支えてくれたりした女性は、とても魅力的。

理想の結婚相手と言ってもいいでしょう。

いろんなことを一緒に乗り越えていけると思える女性が選ばれるのは、自然なこと。

彼の仕事や精神状況を理解して、しっかりと支えてあげることが大切ですよ。

◆個性を認めてくれる

「僕の趣味はちょっと変わっているんだけど、それを嫌そうな顔もせず受け入れてくれた彼女。結婚しても趣味は捨てたくなかったから、ありがたかった」(31歳/デザイナー)

これから一緒に過ごしていくのに、個人の趣味嗜好をとやかく言われては、うまくやっていけるとは思えませんよね。

だからこそ、相手の個性を認めてあげることはとても大切です。

もちろん、お金がかかり家計に影響を与えるような趣味は「少しは控えてね」と言っても大丈夫。

ですが、完全に否定してしまったり、「理解できない」といったような発言をしたりするのは絶対に避けてくださいね。

相手を認めてあげれば、自分の趣味に関しても言われることは少なくなるはず。

相手の個性に過干渉しすぎるのはNGですよ。

◆一途さがある

「結局のところ、ずっとやっていけると思えないと無理。だから一途さがある女性は最低条件だよね」(27歳/ライター)

やはり、浮気や不倫をしそうな相手には一生を捧げたいなんて思えないもの。

一途さを感じられるかどうかは、最低限のポイントです。

彼の前で他の男性を褒めたり、勝手に男友達と出掛けたりすることは避けましょう。

一途さは相手との信頼関係を築きます。

やましいことがないか疑われるような行動は取らないように気を付けてくださいね。

いかがでしたか?

プロポーズは「この人に一生を捧げよう」という男性の決意の現れ。

そんな強い思いを持ってもらうためには、一生一緒にやっていけると強く信頼させることが必要ですよ。

ご紹介した5つは、そう彼を信用させる大事なポイント。

ぜひ意識して、大好きな彼と付き合っていきましょうね。

引用:news.livedoor

 

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