【閲覧注意】望まない妊娠→とても恐ろしい方法で処理される現実

warotter(ワロッター)

aaaaaaaaaaaaaaaa92bc34c1-s

望まない妊娠の場合はやむなく堕胎を選択します。
一体どうやってされているのでしょうか?
実は、とても恐ろしい方法でされているのです。
これを見て胸を締め付けられない人はいないはず。

詳細と画像は次のページでご覧ください。

閲覧の際は注意して下さい。

 

モザイク無の画像を見たい方はこちら↓↓

▼話題の内容はコチラ↓↓

※かなり衝撃的なため閲覧の際は注意して下さい。

お腹の中で赤ちゃんが必死に逃げ回るらしい。

GMD40Qv

<ある看護師が語った堕胎の描写>
超音波スクリーンで胎児を見ると、鼓動ははっきりと映っていた。
博士はまず鉗子を入れ、胎児の足を掴み引き下ろした
それから、頭以外の部分、体や腕を引きずり出し分娩させた。
小さな赤ん坊だが、指を握りしめたり、足をバタつかせていた
そして博士はハサミを取りだした。
それを胎児の後頭部にグサリと突き刺した
抱っこしている赤ん坊が落ちそうだと思った時に、びくっと反応することがあるが、それと同じ反応のように痙攣した。
博士は刺したハサミを開いた。
そこへ強力な吸引用のチューブを差し込み、胎児の脳が一気に吸い出され、体は一気にだらりと力を失った
↓↓以下、ネットユーザーのコメント
・ヒエッ…

・痛覚あるんか?

・大げさだわ
逃げるスペースなんかあるんかい

・ワイも産まれたかったわ

・23週って書いてあるから
かなり大きくなった胎児やろ
普通はもっと早いで
10週とかそこら

・高校時代に中絶手術しているビデオ見せられたわ
ほんま超音波映像で胎児が逃げ回ってるのが映ってて何気にトラウマ

小さくとも立派な命です。
逃げたり痙攣したりするということは、恐らく痛覚もあるのでしょう。
命を授かったら責任を持たないといけないと痛感させられました。
引用元:blog.livedoor.

 

この記事を読んだひとは、こちらも読んでいます