お酒に酔ってトイレに入ってる女子大生の姉(22)が「早くアソコ拭きに来て~!」→とんでもないことにwwwww

warotter(ワロッター)

aaaaaaaaaaaaaa名称未設定-1

異性の姉妹がいる奴は同意してくれると思うんすけど、
「自分の姉妹で興奮しそうになる敗北感」
ってあると思います。

俺の場合は、無防備な格好で家の中を歩き回る姉(22歳、大学四年)でした。

パンツは履いてるものの、おっぱいとか隠すことなくリビングを歩くから、かなり困ります。

姉を見たダチが、「お前の姉さん、マジで紹介してくれない?」って言われるくらい外見がいい姉なので、余計に困ってます。

だけど、興奮したら負けだと思うから、できるだけ見ないように気をつけてました。

でもその日の姉は友達から誕生日プレゼントにもらったワインで酔ってました。

いつも通り風呂から上がってきて、パンツ一枚でうろうろ。
おっぱい丸出しで、目のやり場に困ります。

そんな時に、風呂に入ってますます酔いが回ってる姉は俺をターゲットにしてきたのです。

「あー、雄一(仮名)、私のおっぱい見てる」
「いや、見てないし」
「私の裸で興奮してるでしょ? 何だったらぜんぶ見せてあげよっか?」
「見せなくていいから、それよりマジで服着ろよ」
「服着たら雄一が私の裸見れないでしょ? お姉ちゃん優しいから、ちゃんとしっかり雄一に見せてあげる」

そう言って俺の目の前で、ちょっと背中をそらしてアソコを強調するようなポーズを取りだす姉。

やばい、エロい。
土手高っていうのかな?
ちょっとアソコの部分がこんもり盛り上がってる感じです。

背中をそらしてるから、かなりアソコが強調されて、水色の大人っぽいパンツから、若干マン毛も透けてます。

「なんか、私もエッチな気分になってきたかも。姉弟同士で興奮し合うって、変態姉弟だねー」
「だから、俺は興奮してないって」
「あっ、そう。じゃあ、これでも興奮しない?」

そう言って、パンツも脱ごうとします。

「マジでやめろって……」

呆れてるフリしてましたが、内心やばかったです。
姉って言っても、目の前で綺麗な異性が全裸になってたら、興奮するでしょう。

「あー、照れてる。雄一、かわいー」

どんどん行動が支離滅裂になっていきます。
もうこの酔っ払いどうにかしてくれ、って感じです。

そして、姉の暴走はさらに続きます。

「ちょっと飲みすぎちゃったかも。ここでおしっこしていい?」
「マジ? トイレ行って来いって」
「やだ、だってトイレどこにあるかわかんないもん」

本気で支離滅裂でした。

「雄一、連れてって?」

全裸でトイレに連れて行けと命令する姉。
タチ悪すぎる…。
ともかく、トイレに連れて行く俺。

「はい、これでいい?」
「ん、ありがと、いい子だね~」

どうにか姉貴はトイレに入って、素直に用を足し出しました。
もちろん、きっちりドア閉めたのですが、それから30秒後、またしてもトイレで大声で俺の名前を呼ぶ姉。

「雄一、大変、おしっこした後、アソコ拭けなくなっちゃったから、拭きに来て!」
「拭けなくなったって、どんな状況だよ……自分でやれって」
「やだやだ、拭けないもん。雄一、拭きに来て? じゃないと、雄一の友達に、雄一はおねえちゃんの裸で興奮する変態ですってばらしちゃうよ?」

捏造だ、とは主張しづらい。
正直な話、その時点でかなり興奮してたし、姉のアソコに興味がない訳じゃなくて……結局、姉のアソコを拭きに、トイレの中に入る俺…。

「拭いて拭いて~」

酔ってる姉は、ノリノリで俺にアソコを拭かせようとします。
座ってる体勢だから、上目遣いで俺を見ることになって、しかも大胆に惜しげもなく足を開く。

これはエロい…。

「……」

俺は無言でトイレットペーパーをからから回して、惜しげもなく開かれた姉貴のアソコを拭いてやることに……姉貴のアソコ、どアップで初めて見る俺。

ビラは控えめで、マン毛は薄め。
結構幼い感じのアソコで、なかなか綺麗です。

そして、おしっこしたばっかりだから匂うし、若干おしっこが滴ってます。
ティッシュ越しに柔らかい感触が伝わってきます。

便器の中は、姉が出したばっかのおしっこが溜まってます。

 

そんな状況なのに、興奮してる自分が変態に思えて、さらに敗北感を感じました。

その後は無理矢理服着せて眠らせたけど、姉のアソコとか、感触とか思い出して眠れなくて、自己処理してしまったので、さらに敗北感感じた俺でした…orz

ちなみに翌日、姉は何も覚えていない様子だったのが救いです…。

引用元:r18matome

 

この記事を読んだひとは、こちらも読んでいます