実家に姉カレ姉カレが家に来て夕食会 → 夜、姉と間違えた姉カレが私のオッパイにしゃぶりついてきた結果…

warotter(ワロッター)

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双子の姉の彼氏が挨拶に来た。両親も喜んでいた。ちょっとチャラそうだけどイケメンで悪くなかった。しかしその晩、目覚めてみると、その彼が私のパジャマの前をはだけさせて胸にむしゃぶりついていた。どうやら姉と間違ってる・・・!?

この間、姉が「結婚したいと思っている人がいるから、紹介したい」って言い出した。

もちろん両親は喜んでOK。
私は家から職場へ通っていたから、姉が「サキも、それでいい?」って聞いてきた。

お互い仲はいいけど、彼氏の話とかはそんなにしたことがない。だってなんかはずかしいし。
でもまぁ、姉が幸せなのはうれしいし、
「アキちゃんの選んだ人でしょ? 私も会ってみたい」
って言って、OKしたんだ。

で、当日。
夕食をみんなで食べることになったから、私は仕事が終わってからメイクを直して帰宅。
礼儀だよね、まぁ。

家についたら、もう姉の彼氏とやらは到着していて、しかもなかなかのイケメン。
ちょっと性格がチャラそうなのを覗けば、いい線いってるなーって感じ。

「妹さん? アキとそっくりだね。ほんと、癒し系美人姉妹だなぁ~」
「あはは……ありがとうございます~」

なんか押しの強い人。
癒し系だってよく言われるけど、まぁそれは多分、目が垂れ目がちなところとか、背が低いとか、そういう理由だと思う。

「背とかも同じくらい? 髪色が同じだったら、すぐには見分けつかないんじゃないかな?」
「それ、よくいわれますw」

和やかに食事して、両親たちもうれしそうで……楽しかったけど、やっぱりお客さんが来ると、気を使うから疲れるよね。
早めにベッドに入って、眠ることにしたんだ。

深夜、なんか変な感じがして目が覚めたんだけど、そしたらパジャマの前が全開になっていて、姉の彼氏が私の胸に夢中でしゃぶりついてて。

「何っ? やめてください!」
「あはは、なにそれ、妹さんのフリ? いいね、それもなんか燃えるわwwでも下にご両親もいるんだから、いつもよりは声おさえなきゃダメだよ」
「ふりとかじゃなくって……」
「はいはい、だまって。大好きな乳首いじめてやろうな~。あーあ、いじりすぎて胸だけじゃなくて乳首までおっきくなってきちゃったなww」

いつもよりって何?! お姉ちゃんそんな喘ぎまくってるの?!
って思いながら、なんか不思議と彼の言うことに従ってしまって、抵抗なく、されるがままに。

だってイケメンだし、けっこうタイプだし。
昔から洋服だって教科書やリコーダーだって、姉のお下がりが多かったから、恋人がお下がりっていうのもありじゃない?(笑)

尖らせた舌で乳首をくりくり舐めながら、もう片方の乳首は指できゅうっと押しつぶされて、あそこがうずく。

「ね……いつもみたいにして、早く」
「なに、今日は積極的だね?」
「うん、いいから……早く」

彼の首に腕を回して抱き寄せたら、下着の上から指でなぞられた。
そのまま、下着の横から指が入ってきて、すでに溢れてたヌルヌルをからめて、クリトリスをぐりぐり押しつぶしてきて。

たまらなくなって、
「そこ、いい……でも、もっと、もっとしてよぅ」
っておねだりしたら、指がぬぷっと入ってきた。

すぐに一番気持ちがいいところを探りあててきたから、もしかしたら双子ってそういう部分も似ているのかも? なんて思ったり。

彼のが挿入されたときも、なんていうか、ぴったりくるって感じで。
ちょっとチャラいけど、姉が彼を選んだ理由がわかった気がしたww

 

で、しばらくピストンしてて……そしたらいきなりドアがノックされて。
声押さえて無視してたら、がちゃって開いて。

「何してるのよ!!」
って、お姉ちゃんってばすごい剣幕ww
「いや、ほら、そっくりだから間違えたんだよ! なぁ?」
「え、え? 夢じゃなかったの?」

私と彼でしらばっくれて、とりあえずその晩は彼が追い出され、翌朝お姉ちゃんに問い詰められて。

「なんか夜、気づいたらベッドにあの人がいて……怖くて抵抗できなかったの」
って、ごまかしてみた。私、悪くないもん。ってやつだw

そしたらお姉ちゃんも両親もすんなり信じて、結婚するかもっていう話はナシに。
もちろん、あの後すぐ別れたって話も聞いた。

 

私はその後ちゃっかり彼と会って、
「お姉ちゃんや家族が、ごめんなさい。私、そんなに嫌じゃなかったから……私でよかったら……」
ってアプローチしたら、すんなりOK。(笑)

親にも姉にも言えないけれど、体の相性がよかったのが忘れられなくってww
今では私が付き合っていますw

引用元:r18matome

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