岩手から受験のためにウチに泊まりに来た従妹(19)のバッグからバイブ出てきた・・・・・・・・・・・・・・・・

warotter(ワロッター)

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岩手の親戚の子が受験のために東京に住む投稿者♂の家に泊まりに来た。期待しながら会ってみるとこれがかなりの色白美少女。仲良くなりたいなぁ、とか思いながらも話す間もなくその日は終了。翌日受験に向かった彼女が使ってる部屋を覗く。変態心を出して鞄を開けてみるととんでもないモノを見つけてしまう・・・。

都内、実家住みの大学二年の男です。

先日、岩手から、受験のために親戚の子が来た時のこと。
とは言っても、二泊三日で、国立は地元、私立は早慶上智系を受験するので泊まるだけ。

一浪してる子で、去年はホテルに泊まって、その雰囲気に慣れなくて、寝不足のまま受験して落ちて、それを防ぐために、今回は親戚である俺の家に泊まるらしい。

駅に着いたら、迎えに行くことになってた。
俺の電話に知らない番号が掛かってきて、親戚の子かな、と思って出ると、可愛い声で、

「俺さんですか? 初めまして、R子といいます。申し訳ないんですけど……着いたから、駅までお迎え、お願いしてもいいですか?」

と、遠慮がちな声が聞こえてきた。

顔見たことないし、岩手に住んでる親戚とか興味なかったが、これは期待できるのか、と思って駅に迎えに行ったら、色白美少女がいた。

「こんにちは、初めまして」

ちょっと緊張した笑顔で挨拶するR子。
都内でもそこら辺にはいないレベルだった。

でも受験前だし、下手なことは出来ないから、普通に家に案内する。

バスが割と込んでて、
「東京って、やっぱり人多いですね」
みたいな会話しながら密着状態。

時々肩が触れるし、降りるときに思いっきりR子のお尻が当たって、まだ19歳ながらしっかりしたボリュームの尻の感触がエロい。

家に着いて、
「荷物、ありがとうございました。明日の確認したいから、お部屋借りていいですか?」
と、しっかりお礼を言って、去年結婚して家を出て行った姉貴の部屋に入っていった。

俺もバイトあったから、なるべく邪魔しないように、家を出た。
親戚ってことで、受かってくれてウチに引っ越してきてムフフなことになれたらいいなぁ、とかつまらない妄想しながら。

バイトから帰ると、R子はもう飯食って寝てるらしい。

 

翌朝起きたら、R子はもう受験会場にむかったみたいで、家の中は俺ひとりだった。
で、なんとなくR子が寝てた部屋(姉が使ってた部屋)に行くと、思い切りR子のバッグが置かれてた。

多分、着替えとかが入ってるだろう、昨日家に来るときに持ってやったバッグ。
これは俺に物色しろってことだよな、とか変態なこと考えながら、興奮しながら開けた。

目当ては下着類だったが、それより前に、とんでもないモノ見つけた。

ポーチにごつごつした感触。

中を見てみると、結構太いバイブが入ってた。
しかも、使うときにコンドームつけて使ってるのか、しっかりとコンドームもかぶさってる。

予備のコンドームも、ポーチの中に入ってた。

去年の受験は寝不足で失敗したとか言ってたから、よく眠れるように持ってきたんだろう。
だが、岩手の田舎の美少女、みたいなイメージだったから、そのギャップに、かなり興奮しつつ下着を漁る。

出てきたのは、可愛らしいショーツとブラが一組、Tバックが一組、昨日着てたっぽい、しっかり汚れの残ったショーツとブラが一組。

R子がバイブ持ってたことに興奮した俺は、たっぷり匂い嗅いだり、オナニーのネタにさせてもらった。
ちなみにR子のパンツは匂いは薄めで、柔軟剤の匂いと、アンモニア臭みたいな感じだった。

 

で、、その夜は晩飯の時に、R子と顔合わせた。

「試験お疲れ様。その顔を見ると、上手くできたっぽいね」
「はい、自分ではよく出来たと思います。あとは……自己採点してみないと」

まだ国立の試験は残ってるだろうけど、とりあえずの開放感で可愛い笑顔のR子。

だけど、昨日はあの太いバイブでオナニーしたんだよな。
つか、見かけによらず結構経験豊富なのか?
今日もよく眠れるようにオナニーするんだろうか?

晩飯中も、いろいろ考えて妄想して勃起してた。

 

その日の晩は、R子のことが気になって仕方がなかった。

そして隣で眠るR子の部屋に壁越しにずっと聞き耳を立ててみたら、深夜の12時前、ついにバイブの回転音とかすかな喘ぎ声が聞こえてきたときはめちゃくちゃ興奮した。

ここぞとばかりにパンツ脱いで思いっきり扱いた。
その時の俺はもう完全にR子の虜になっていた。

翌日、R子は別の大学の試験を終えて岩手へ戻っていった。

 

しかし結局R子は、都内の大学も受かったらしいが、地元の国立の薬学部も受かって、そっちに進むことにしたらしい。
今もR子のことが頭から離れない。

引用元:r18matome

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