【マスコミが触れない真実】福島で小動物の奇形が相次ぎ、大変な事態と化していた…

warotter(ワロッター)

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日本のマスコミは殆どスルーしていますが、

福島県では小動物に異変が発生しており

大変な事態になっている。。。

琉球大学の大瀧丈二准教授の研究チームによると・・・

福島県で捕獲した121匹のヤマトシジミの内、

全体の12%から「羽が小さい」、

「目が陥没」というような奇形が発見されたとのことです。

これは英科学誌ネイチャーにも発表されていますが、

この調査結果を発表した後に、

大瀧丈二琉球大准教授が率いる研究者チームの研究費はカットされました。

上から何らかの圧力があったと見られ、

このような放射能被曝を裏付ける調査には危険が伴う事が分かります。

また、北大農学研究員の秋元信一教授らの研究チームの調査では、

福島県に生息しているブラムシの一種「ワタムシ」の成育に異常が出ていることも判明。

腹部が二つある個体も発見されており、通常の

10倍以上の奇形が発見されています。
調査をした秋元教授は「遺伝子レベルで突然変異を引き起こすような、

外的要因があったのは間違いない」と指摘し、現在も調査を継続中です。

そ して、ツバメにも福島原発事故以降の福島県で異常が発見されました。

今年の6月に欧米の合同調査チームが福島県に入り、

高線量地帯で動植物の汚染状況につ いて調査をしてみたところ、

鳥や昆虫などが激減している上に、

チェルノブイリで見られたような奇形も複数発見されたのです。

☆原発事故の生物への影響をチョウで調査する
URL http://w3.u-ryukyu.ac.jp/bcphunit/Kagaku_201309_Otaki.pdf

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☆[福島のチョウの奇形報告]琉球大チームのヤマトシジミ研究費がカット
URL http://merx.me/archives/35827

引用:
2012 年8月に

 

「福島県で一般的なチョウの一種であるヤマトシジミに奇形が多く発生している。」

「放射性物質の影響で遺伝子が損傷したことが原因で、

次世代にも引き継がれているとみられる。」などという調査結果をまとめ、

英科学誌ネイチャーに発表した大瀧丈二琉球大准教授が率いる

研究者チームの研究費 がカットされたという。

@yuzupon_panda @hanayuu @sedzir @MinamisomaOyama 続き)

ご紹介いただいた動画で、松井英介医師が

「琉球大の大瀧教授のヤマトシジミの研究費がカットされた。

おそらく圧力だろう。従って今後のゲノム解析が 進まない」

と嘆いていらっしゃいますね。
— サマンサ★ (@nuichakka) June 23, 2013
:引用終了

参照元:http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1291.html

引用元:iine-sinai

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