【驚愕】ラブホ従業員に聞いた「カップルの仰天行動」4選

warotter(ワロッター)

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世の中には、色々なカップルがいるようです。

 

カップルが宿泊する施設といえば、ラブホテル。しかし、どんなカップルが泊まりにくるのか、どんなエッチをしているのかは、謎に包まれていますよね。

そこで今回は、ラブホ従業員4人に、宿泊するカップルの実態をインタビューしました。

1.内線で質問「穴ってどこにあるんですか?」

「内線がかかってきて『穴が見つかりません。どこにあるんですか?』という質問をされたことがあります。お互い初めての体験だったのでしょうね。でも、直接レクチャーするわけにもいかないので『備え付けのテレビでAVを見て、研究してください』と言いました」(25歳/従業員歴1年)

確かに、初めてのときは「穴はどこ?」と思うもの。とはいえ、従業員さんに聞くのは、なかなか出来ないことですよね。

2.ドアを開けて「公開エッチ」

「廊下の掃除をしているとき、一室のドアが開いてたんです。思わず見てしまいましたよ、カップルがエッチしてるのを…見せつけたかったのかな」(28歳/従業員歴5年)

なぜ、そんなことを恥ずかしげもなくやってしまうのでしょうか?いや、恥ずかしいからこそ、燃えるのでしょうね。

3.掃除に入ると「床がローションまみれ」

「掃除のために部屋に入った途端、滑って転びそうになることがあるわ。床がローションまみれなのよ。どこもかしこも、ローションまみれ。正直、困ってしまうのよね」(34歳/従業員歴10年)

「ラブホの部屋は、どんどん汚してOK」と思っているカップル、意外と多いのではないでしょうか?もしかしたら、従業員の方を困らせているかもしれませんよ。ローションはベッドの上、浴室だけで使うようにしましょう。

4.おじいちゃんから「ゴムが足りません」

「近頃は、老夫婦の利用が多いのよ。それ自体は驚かないんだけど、昨日、バスローブ姿のおじいちゃんが受付に来て『ゴムを使い果たしてしまったので、四ついただけますか?』と言われたときは、驚いたわ。何回もイケるのか、萎んでしまうから何回もつけ直すのか…どちらにせよ、元気いっぱいよね」(42歳/従業員歴15年)

歳をとっても、ラブラブな老夫婦はいいですよね。おじいちゃんが元気ということは、おばあちゃんも同じぐらい元気なのでしょうね。

引用元:mdpr
 

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