☆速報【芸能界激震】(CHAGE&ASKA)ASKA逮捕!!尿から覚醒剤陽性反応⇒その一部始終がこちら

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逮捕されたのは人気ポップスグループ「CHAGEandASKA」のメンバー、ASKA、本名・宮崎重明容疑者です。警視庁によりますと、宮崎容疑者は先月6日ころと12日ころ、東京・港区の自宅マンションの1室で少量の覚醒剤を隠し持っていたとして覚醒剤取締法違反の疑いが持たれています。すでに東京・江東区の東京湾岸警察署に身柄を移され、取り調べを受けているということです。警視庁は覚醒剤の入手経路など、詳しいいきさつを調べています。調べに対し宮崎容疑者は容疑を否認しているということです。

ASKA容疑者のこれまで

歌手のASKA、本名・宮崎重明容疑者(56)は福岡県出身で、昭和54年に中学校の同級生だったCHAGEさんと「チャゲ&飛鳥」を結成し、シングル「ひとり咲き」でデビューしました。

平成4年、ドラマの主題歌にもなったシングル「SAY YES」が売り上げ枚数270万枚を超える大ヒットとなったほか、

平成6年には「YAH YAH YAH」も大ヒットを記録するなど、国内のみならず、台湾や香港、シンガポールなどアジア各国でも人気を集めています。

平成21年にCHAGEさんとともに「お互いのソロ活動を充実させる」などとしてデュオとしての活動を無期限に休止すると発表しました。

去年、4年ぶりに活動を再開することを宣言しましたが、去年8月に予定されていた活動再開後の初めてのコンサートが、宮崎容疑者の体調不良を理由に延期されました。

その後、週刊誌などで覚醒剤を使っているとの疑惑が伝えられましたが、宮崎容疑者はホームページなどで、体調不良は一過性脳虚血症という病気が原因で「違法なことは一切やっていない」と反論していました。

覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された人気デュオ「CHAGE and ASKA」のASKA(本名宮崎重明)容疑者(56)の尿から、覚せい剤の陽性反応が出たことが17日、警視庁への取材で分かった。同庁は覚せい剤を使った疑いもあるとみて調べる。

警視庁によると、ASKA容疑者の自宅を家宅捜索したところ、数種類の違法薬物とみられるものや、薬物の使用器具が見つかった。

また警視庁は同日、ASKA容疑者の知人の会社員栩内香澄美容疑者(37)=東京都港区南青山=も覚せい剤所持の疑いで逮捕した。

2人とも容疑を否認している。

 

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